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平岸駅 - 真駒内駅 (4.5km) は建設費圧縮のため高架線とし、冬期間の積雪対策としてアルミ合金シェルターで路線を覆うことで、あわせて騒音対策の効果もあげている。このため、他の交通機関が打撃を受けるような大雪でも、影響を受けずに運行している。
車両は2000形が1996年に引退し、現在3000形、5000形が運行している。
| Table of contents |
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2 利用状況 3 接続路線 4 駅 5 関連項目 |
歴史

地下と地上の接続地点利用状況
2002年度の一日平均乗車人員は、23万0149人であった。前年度から0.1%の減で、近年の低落傾向は弱まった。接続路線
駅
麻生駅 - 北34条駅 - 北24条駅 - 北18条駅 - 北12条駅 - さっぽろ駅 - 大通駅 - すすきの駅 - 中島公園駅 - 幌平橋駅 - 中の島駅 - 平岸駅 - 南平岸駅 - 澄川駅 - 自衛隊前駅 - 真駒内駅