浅井 長政(あざい ながまさ、1545年 - 1573年8月28日)は戦国時代の武将。
織田信長と同盟を結び、信長の妹のお市を妻とする。しかし、朝倉氏との同盟関係を重視して、信長と敵対する。1570年、姉川の戦いで朝倉軍とともに信長・家康連合軍と戦うが破れる。1573年、本拠の小谷城を攻められ自害する。