『ウルフガイ』シリーズ、『アダルトウルフガイ』シリーズ、『幻魔大戦』シリーズなど、数々のヒットシリーズを送り出し、常に若者の心をとらえてきた。桑田次郎の『8マン』や、石ノ森章太郎(石森章太郎)の『幻魔大戦』の原作者としても有名。
言霊によって小説を書いていると自称している。
某新興宗教団体の教祖のゴーストライターを勤めたこともあった。現在では、その新興宗教からは脱会している。