沿革 1948年より、名古屋駅~湊町駅間を関西本線経由で運行される準急列車。 1966年、急行列車に昇格。 1973年、奈良駅~湊町駅間電化により、名古屋駅~奈良駅間の運行になる。 1985年より、現行の体制となる。 1999年より、軽快気動車を使用する。 運転本数等 1日1往復。名古屋駅を朝出発し、夕方に戻るダイヤを組む。2両編成である。 停車駅 名古屋駅 - 桑名駅 - 四日市駅 - 亀山駅 - 柘植駅 - 伊賀上野駅 - 奈良駅 使用車両 JR東海キハ75系気動車 JR東海が運行する快速列車みえと同じである。
停車駅 名古屋駅 - 桑名駅 - 四日市駅 - 亀山駅 - 柘植駅 - 伊賀上野駅 - 奈良駅
使用車両 JR東海キハ75系気動車 JR東海が運行する快速列車みえと同じである。