歴史 東京駅~博多駅を走る最初の東京発の九州特急(後のブルートレイン)として運行を開始。
現状 24系25形客車で個室A寝台「シングルデラックス」・B寝台・「ラウンジカー」で組成されている。
その内、「ラウンジカー」についてはカシオペアの「ラウンジカー」と同じくこの編成中のすべてのサービス電源を賄う事が可能な発電装置を積んでいる。また、発電装置を動かすため、一部の「ラウンジカー」にはパンタグラフを設けている。