セレウコス朝(せれうこすちょう、前312 - 前63)は、アレクサンドロス大王のディアドコイ(後継者)の一人、セレウコス1世がメソポタミア地方に築いた王国。 セレウコス朝シリアとも言われる。
都はアンティオキア。
古代ローマのポンペイウスによって滅亡する。
関連項目 シリア戦争 第三次ミトリダテス戦争