ダライ・ラマ14世(1935年7月6日(チベット暦5月6日)- 、在位1940年 - )は、第14代のダライ・ラマで、本名をテンジン・ギャツォ(Tenzin Gyatso)といい、チベット仏教の最高指導者である。
1959年に、中国領となっていたチベットからインドに亡命した。チベット亡命政府を樹立し、チベット独立運動を推進している。
1989年、ノーベル平和賞受賞
外部リンク ダライ・ラマ法王日本代表部事務所