マイク・ニコルズ(Mike Nichols, 1931年11月6日 - )は米国の映画監督。ドイツベルリン出身。
1966年に『バージニア・ウルフなんかこわくない』でデビュー。
1967年に『卒業』でアカデミー監督賞を受賞した。
他に『愛の狩人』(1971年)、『イルカの日』(1973年)、『ワーキングガール』(1988年)などの作品がある。