ダンサー、振り付け師を経て映画監督になり1969年の『チップス先生さようなら』で デビューした。 1977年の『愛と喝采の日々』はアカデミー監督賞にノミネートされた。 主な作品 フクロウと子猫ちゃん (1970年) グッバイガール (1977年) フットルース (1984年) マグノリアの花たち(1989年)