デヴィッド・リカード(David Ricardo, 1772年4月19日 - 1823年9月12日)は自由貿易を擁護する理論を唱えた経済学者。 各国が比較優位に立つ産品を重点的に輸出する事で、経済厚生は高まると主張した。 労働価値説の立場に立った。