シャルル・オーギュスタン・ド・クーロン(Charles Augustin de Coulomb、 1736年6月14日 - 1806年8月23日)はフランスの物理学者・土木技術者。ねじり秤を発明し、これを使ってクーロンの法則を発見した。
電荷の単位「クーロン」は彼の名にちなむもの。
クーロンの法則:2つの電荷間に働く力を求める。