1602年3月20日にオランダで設立された世界初の株式会社。会社でありながら、条約の締結権・植民地経営権など、さまざまな特権がオランダ本国から与えられていたため、東南アジアの侵略拠点となった。また、プランテーションなど強制栽培等も行っていた。