作詞者は加藤高道、作曲者は加藤久仁彦。
歌詞は主人公の「私」がアジア各国を旅行するという形で、煙草のポイ捨てをやめるよう訴える内容である。 その軽快なリズムは、本来煙草のポイ捨てには無関係の幼児・児童層に広く受け入れられているようで、この曲を聴いた子供達が、ポイ捨てをしている大人を諌めることが最近増えているらしい。
21世紀に入り、狩人の名義で始めて発表された楽曲である。