沿革 1973年(昭和48年) - 神戸銀行と太陽銀行が合併し太陽神戸銀行となる。 1986年(昭和61年) - 住友銀行が平和相互銀行と合併する。 1990年(平成2年) - 三井銀行と太陽神戸銀行が合併し太陽神戸三井銀行となる。 1992年(平成4年) - 太陽神戸三井銀行がさくら銀行に改称する。 2001年(平成13年)4月1日 - さくら銀行と住友銀行が合併し三井住友銀行となる。 2002年(平成14年)12月2日 - 株式移転により三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)を設立し、その完全子会社となる。 2003年(平成15年)3月17日 - SMFGの完全子会社で第二地方銀行のわかしお銀行と合併。わかしお銀行を法手続き上の存続会社とし、新銀行名を三井住友銀行とした。 関連会社 ジャパンネット銀行 関西アーバン銀行(当時の関西銀行に資本参加) みなと銀行 関連項目 アットバンク (@BANK) 外部リンク 三井住友銀行