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| Table of contents |
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2 沿革 3 駅 4 運転 5 車両 6 ワイドドア車 7 関連記事 |
西船橋駅 - 原木中山駅 - 妙典駅 - 行徳駅 - 南行徳駅 -
浦安駅 - 葛西駅 - 西葛西駅 - 南砂町駅 - 東陽町駅 - 木場駅 - 門前仲町駅 - 茅場町駅 - 日本橋駅 - 大手町駅 - 竹橋駅 - 九段下駅 - 飯田橋駅 - 神楽坂駅 - 早稲田駅 - 高田馬場駅 - 落合駅 - 中野駅
路線データ
沿革
駅
運転
直通運転
以下の路線と相互直通運転を行っている。
列車種別・停車駅
快速
地下鉄初の優等列車である。
営団地下鉄東西線はJR東日本(国鉄)中央・総武線の混雑緩和を目的に建設され、乗客の移行を促すために地上区間である東陽町駅以東の途中駅を通過する快速を登場させた。
直通運転する路線内では、各駅に停車する(東葉快速を除く)。停車駅
西船橋駅 - 浦安駅 - 東陽町駅 - ここから先は各駅に停車 停車駅の移り変わり
当初は東陽町駅以東の途中駅は全て通過だったが、平日日中と休日は、東京ディズニーランドの最寄り駅の浦安駅にも停車させるようになった。
その後、最終的に全列車が浦安駅に停車するようになった。東葉快速
1999年12月に登場した新しい列車種別で、相互直通運転する東葉高速線内も、途中駅の一部を通過する快速列車。停車駅
快速停車駅と同じ。本数
平日朝西行き(中野方面)、夜間東行き(西船橋方面)に2本ずつ運転している。通勤快速
平日朝西行き(中野方面)のみ運転。普通
各駅停車。快速に抜かれない列車も有るので、長距離の利用者も多い。停車駅
各駅に停車車両
自社車両
乗り入れ車両
過去の車両
ワイドドア車
営団地下鉄東西線は、現在都営地下鉄も含めた東京の地下鉄中、1番混雑率が高い路線となっている。
営団05系の一部は、ドア幅1.8mの車両があり、ラッシュ時の乗降時間短縮を図っている。
ドア幅1.8mの車両は、ワイドドア車と呼ばれている。
尚、この車両の本数は非常に少なく、出会うチャンスは少ない。