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| Table of contents |
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2 内乱期(4帝乱立の1年) 3 フラヴィウス朝 4 五賢帝時代 5 内乱期 6 セウェルス朝 7 軍人皇帝の時代(3世紀の危機) 8 4分割統治~6皇帝同時在位 9 コンスタンティヌス朝 10 西ローマ帝国 11 東ローマ帝国 |
ユリウス・クラウディウス朝
内乱期(4帝乱立の1年)
フラヴィウス朝
五賢帝時代
内乱期
セウェルス朝
軍人皇帝の時代(3世紀の危機)
4分割統治~6皇帝同時在位
西
東
コンスタンティヌス朝
再び帝位の混乱(この中にユリアヌスも含まれる)
東ローマ帝国
同じ王朝に含まれていても血統が繋がっていない場合があるので、注意が必要である。テオドシウス朝
レオ朝
ユスティニアヌス朝
ヘラクレイオス朝
イサウリア朝
アモリア朝
マケドニア朝
ドゥーカス朝
コムネノス朝
アンゲロス朝
1204年のコンスタンティノス・ラスカリスは、第4回十字軍によるコンスタンティノポリス攻撃の最中に
皇帝に選出されたものの、コンスタンティノポリスが陥落してしまったために在位たった一晩で逃亡した。
このためコンスタンティノス・ラスカリスを皇帝として扱わない場合もある。また、コンスタンティノス・
ラスカリスを「コンスタンティノス11世」とし、帝国最後の皇帝を「コンスタンティノス12世」とする
場合もあるので注意が必要である。ニカイア帝国(ラスカリス朝・東ローマの亡命政権)
パレオロゴス朝
東ローマ帝国滅亡