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| Table of contents |
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2 その他の特徴 3 駅周辺 4 歴史 5 隣の駅 6 関連項目 |
駅構造
2面2線の構造ではあるか、列車の行き違い・退避などは不可能ないわゆる「棒線駅」である。地下にある駅のため、別の地上駅舎はない。ホームは非常に狭く、ホームと連絡誘導路でつながっている作業坑及び先進導坑が実質的なホームとして機能している。その他の特徴
もともと青函トンネルの北海道側の定点として非常時の旅客待避所及び保線基地、トンネルの維持に必要な各種機械類が設置された機械室などの目的に設置された駅で、一般旅客の利用は出来なく、見学客のみが乗降できる特殊な駅である。