東京大空襲の3日後の1945年3月13日深夜から翌日未明にかけてに最初の大阪大空襲が行なわれた。大阪ではその後、6月1日、6月7日、6月15日、6月26日、7月10日、7月24日、8月14日に空襲が行なわれた。これらの空襲で一般市民 10,000人以上が虐殺されたと言われている。
東京大空襲と同様、この戦争犯罪も現在に至るまで裁かれていない。