陸上競技(りくじょうきょうぎ)は、走る、跳ぶなど、ほとんど道具を使わず、基本的な体力などを勝負に、地上での記録を競うスポーツ。1983年からは世界選手権大会が開催されるようになった。当初は夏季オリンピック前年の4年に1回の開催だったが、1991年の東京大会からはオリンピック前後の2年おきの開催となった。