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| Table of contents |
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2 駅構造 3 歴史 4 隣の駅 5 関連項目 |
利用可能な路線
駅構造
歴史
1888年12月1日開設。横川駅との間(碓氷峠)に国有鉄道の最急勾配(1000分の66.7)が存在し、これを越えるためにこの区間を通過する列車はすべて、この駅で補助機関車を連結していた。
かつては信越本線の駅だったが、1997年10月1日、北陸新幹線(長野新幹線)の開通に伴い、並行在来線となった横川-軽井沢間(11.2km)は廃止、軽井沢-篠ノ井間は第三セクターに移管され、北陸新幹線としなの鉄道線の駅になった。
また、かつては草津温泉方面に向かう軽便鉄道、草軽電気鉄道(1960年廃止)も連絡していた。