1968年アメリカのチャールズ・ムーアによって開発された、逐次型の手続き型言語。 スタックの概念をうまく利用しており、逆ポーランド記法により記述される。
特徴としては、構文解析が必要ないこと、とにかくプログラムが小さくて済むことが挙げられる。
ロボット制御などの分野でよく利用されている。