本店は名古屋市。 UFJは"United Financial of Japan(ユナイテッド・フィナンシャル・オブ・ジャパン)"の頭文字を取って名付けた(社名発表当時、英文法的におかしいのではないかと批判もあったが、UFJ銀行としては固有名詞ではこういった用法は珍しくないとしている)。
沿革 1933年(昭和8年) - 三十四銀行、山口銀行及び鴻池銀行の3行が合併し三和銀行となる。 1941年(昭和16年) - 愛知銀行、名古屋銀行及び伊藤銀行の3行が合併し東海銀行となる。 2002年(平成13年) - 三和銀行と東海銀行が合併しUFJ銀行となる。 外部リンク UFJ銀行